5つの特長

1.ご加入の手続きは、とてもカンタンです。

ご加入の手続きは、申込書に必要事項をご記入いただき当社に郵送していただくだけ。ご加入に際して煩わしい健康診断や、医師の診査は必要ありません。

特別支援教育を必要とされる方であればどなたでもご加入いただけけます。

2.一泊二日の入院を初日から保障します。

学校内外を問わず、不慮の事故によるケガで一泊二日以上入院された場合、初日から保障します。

3.個人賠償責任補償は、原則として支払回数に制限なし。

個人賠償責任補償(東京海上の示談交渉サービス付き)【総合生活保険(個人賠償責任補償】)

国内外において、日常生活で他人にケガ等をさせたり、他人の財物を壊して法律上の損害賠償責任を負った場合、1事故につき保険金額を限度に保険金をお支払いします。 また国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合を除きます)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います。

示談代行サービス付き

損害賠償事故は加害者・被害者がいるため、双方の感情が複雑に絡み、当事者同士で示談交渉するのは困難です。 また、当事者同士の話し合いによる示談などは非常に労力がかかります。
そんな時はおまかせください。東京海上日動が示談交渉を行い円満に解決します。

示談代行サービスとは

万が一お客様が、事故や過失などにより法律上の損害賠償責任を負担することになった場合に、お客様に代わって相手方・相手方保険会社と交渉を行うサービスです。
* 加害事故解決保険金(ぜんち共済の個人賠償責任保険金)には示談代行サービスはついておりません。
* 保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、東京海上日動の「重要事項説明書」P.1をご確認ください。
* 上記の補償内容は東京海上日動の個人賠償責任補償の内容についてご紹介したものです。ご契約にあたっては必ず東京海上日動の「重要事項説明書」をよくお読みください。
 ご不明な点等がある場合は、ぜんち共済株式会社までお問合せください。
* ご契約を申し込まれる方と被保険者が異なる場合は、このHPの内容を被保険者にご説明いただきますようお願い申し上げます。

ご確認ください

3.被害事故には、頼もしい権利擁護費用補償。

障がいのある方を「被害事故」から守る権利擁護費用保険は、ぜんち共済が日本で初めて開発した保険で、弁護士対応にかかる費用を補償します。(平成20年4月1日販売開始)
当社では、障がいのある方々の権利擁護に詳しい弁護士5名を顧問に迎えて、「虐待」や「消費者被害」などのトラブルに巻き込まれたときはしっかりとお守りいたします。

ここがポイント
多くの方は入院の保障と同時に「他人へのリスク」として個人賠償責任補償に目を向けがちですが、意外に多いのが「他人からのリスク」。 ぜんちのあんしん保険は虐待や消費者被害など、トラブルに巻き込まれたときの補償を備えました。 万が一の際には、知的障がいに理解のある弁護士が相談だけではなく、解決までしっかりサポートします。


お申込み・資料請求
お問い合わせ、事故、入院のご連絡は、フリーコール:0120-322-150(平日9時~17時 / 土日・祝日・年末年始を除く)
メールでのお問い合わせ
ページトップに移動