概要・特長

ご加入件数が増え続けている3つの理由

  • ご加入対象者の幅が広い

    ご加入対象者の幅が広い

    障がい者向け専門保険会社として、
    障がいがある方とそのご家族、施設職員など
    幅広い方にご加入いただいています。
    また、年齢・性別に関わらず一定した保険料で
    充実した保障を受けることが可能です。

  • お客様にご安心頂ける対応

    お客様にご安心いただける対応

    お客様を不安な気持ちにさせないため
    スムーズかつ丁寧な対応を心掛けています。

  • 予期せぬ出費をカバー

    予期せぬ出費をカバー

    日常生活で法律上の損害賠償責任を負った場合
    個人賠償責任補償国内最高5億円。(国外1億円)
    支払保険金が一番多い入院保険では
    1泊2日以上の入院に対して、
    差額ベッド代や付き添い費用の有無に関わらず
    最高日額1万円が支払われます。

10年間で契約件数・収入保険料が
2倍以上
に増加しています!

契約件数・収入保険料のグラフ
  • ご加入のお手続きがカンタン

    予期せぬ出費をカバー

    健康告知や、医師の診査は必要ありません。

  • トラブル発生時には専門弁護士によるバックアップ

    予期せぬ出費をカバー

    ぜんち共済は「お客様を守る」保険を考えました。

    障がいのある方を「被害事故」から守る権利擁護費用保険は、
    ぜんち共済が日本で初めて開発した保険で、弁護士対応にかかる費用を補償します。(平成20年4月1日販売開始)
    当社では、障がいのある方々の権利擁護に詳しい弁護士5名を顧問に迎えて、
    「虐待」や「消費者被害」など他人からのトラブルに巻き込まれたときは相談だけではなく、解決までしっかりサポートします。

  • よくあるお悩みにも対応

    お客様の声を形に反映しています。

Q現在薬を飲んでいますが保険に加入できますか?
A既往症があってお薬を服用されていてもご加入できます。
ただし、ご加入後に発症した病気やケガが保障の対象となりますので、
現在お薬を飲んで治療している病気は保障の対象外となることをご了承ください。
(精神遅滞、発達障がい、ダウン症、てんかんが原因でのご入院は既往症であっても
「特定疾病入院保険金」の支払対象となります。)
Q保険料の払込方法は?
A口座振替による自動引落と金融機関・コンビニでの払込み、クレジットカード払があります。