概要・特長

「ぜんちのこども傷害保険」がオススメな3つの理由

  • 様々なトラブルケースに対応

    様々なトラブルケースに対応

    他人の物を壊したり、ケガをさせてしまったときやケガを負ったとき、
    被害事故が生じた場合に弁護士へ法律相談したときなど、
    様々なケースで充実した保障を受けることが可能です。

  • お客様にご安心頂ける対応

    お客様にご安心いただける対応

    お客様を不安な気持ちにさせないため
    スムーズかつ丁寧な対応を心掛けています。

  • 予期せぬ出費をカバー

    予期せぬ出費をカバー

    日常生活で法律上の損害賠償責任を負った場合
    個人賠償責任補償国内最高5億円(国外:1億円)。
    例えば入院保険では1泊2日以上の入院に対して、
    最高日額5千円が支払われます。

ご加入のお手続きがカンタン

予期せぬ出費をカバー

ご加入の手続きは、申込書に必要事項をご記入いただき当社に郵送していただくだけ。
ご加入に際して煩わしい健康診断や、医師の診査は必要ありません。

特別支援教育を必要とされる方であればどなたでもご加入いただけけます。

一泊二日の入院を初日から保障します。

学校内外を問わず、不慮の事故によるケガで一泊二日以上入院された場合、初日から保障します。

「個人賠償責任補償」(総合生活保険)
国内最高5億円(国外:1億円) (引受保険会社:東京海上日動火災保険株式会社)

個人賠償責任補償
(東京海上日動の示談交渉サービス付き)
【総合生活保険(個人賠償責任補償)】

国内外において、日常生活で他人にケガをさせたり他人の物を壊してしまったときや、
国内で他人から借りた物や預かったもの(受託品)※を国内外で壊したり盗まれてしまったとき等、
法律上の損害賠償責任を負った場合に保険金をお支払いします。
また、国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます)に限り、
示談交渉は原則として東京海上日動が行います。
※ 携帯電話、ノート型パソコン、自転車、コンタクトレンズ、眼鏡、1個または1組で100万円を超える物等は、受託品に含みません。

示談交渉サービス付き

損害賠償事故は加害者・被害者がいるため、双方の感情が複雑に絡み、
当事者同士で示談交渉するのは困難です。
また、当事者同士の話し合いによる示談などは非常に労力がかかります。
そんな時はおまかせください。東京海上日動が示談交渉を行い円満に解決します。

※示談交渉サービスとは

万が一お客様が、事故や過失などにより法律上の損害賠償責任を負担することになった場合に、お客様に代わって相手方・相手方保険会社と交渉を行うサービスです。

  • * 保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、東京海上日動の「重要事項説明書」P.1をご確認ください。
  • * 上記の補償内容は東京海上日動の個人賠償責任補償の内容についてご紹介したものです。ご加入にあたっては必ず東京海上日動の「重要事項説明書」をよくお読みください。
    ご不明な点等がある場合は、ぜんち共済株式会社までお問合せください。
  • * ご加入を申し込まれる方と被保険者が異なる場合は、このHPの内容を被保険者にご説明いただきますようお願い申し上げます。

トラブル発生時には専門弁護士によるバックアップ

予期せぬ出費をカバー

障がいのある方を「被害事故」から守る権利擁護費用保険は、ぜんち共済が日本で初めて開発した保険で、
弁護士対応にかかる費用を補償します。(平成20年4月1日販売開始)
当社では、障がいのある方々の権利擁護に詳しい弁護士5名を顧問に迎えて、
「虐待」や「消費者被害」などのトラブルに巻き込まれたときはしっかりとお守りいたします。

ここがポイント

障がいのある方を「被害事故」から守る権利擁護費用保険は、ぜんち共済が日本で初めて開発した保険で、
弁護士対応にかかる費用を補償します。(平成20年4月1日販売開始)
当社では、障がいのある方々の権利擁護に詳しい弁護士5名を顧問に迎えて、
「虐待」や「消費者被害」などのトラブルに巻き込まれたときはしっかりとお守りいたします。